403 名前:おさかなくわえた名無しさん 2008/01/19(土) 04:45:17 ID:9SDaW9sG
昔電車に乗っていたとき
5歳と3歳くらいの男の子の兄弟が、父親と一緒に乗車していた。
兄の方は楽しげにドラえもんの歌を歌っていた。
兄「そーらを自由に、とーびたーいな~♪」
兄弟「だめだッ!!あきらめろっ!!」
2人同時の幼児とは思えない台詞の演技力に
思わず笑ってしまった。
父親の「なんだよそれ…」という脱力しきったツッコミにもまた笑いが…。
■毛利館長は仕分け人を圧倒
新聞記事には「毛利館長も防戦一方」というように書かれていますが、まったくの間違いです。
毛利館長は開口一番、大きな声で財務省の指摘を圧倒し、あっという間に議論を自分のものにし、そのまま何も失わないばかりか、大きな果実まで持って帰りました。完勝です。
最初の論点は、財務省がしてきた「日本科学未来館は、大幅赤字」という指摘です。「国の事業に対して、赤字という概念を持ち込むこと自体が間違っている。国が小学校の経営に税金を投入することを赤字というわけがない!」と一刀両断です。実に気持ちがいい。返す刀で、「これは日本国の未来のためにやっている事業で、科学によって日本が未来を切りひらくことを示し、実現するための事業であって、未来への投資としてこれほど重要なものはない」と主張し、全員をそれだけで納得させました。
最新科学を投入した10億円規模の投資についても、「これをつくったおかげで世界中のVIPが来て、各国に報道された。パブリシティ効果だけで軽く改修している」と主張。さらに、入場者数の伸びのグラフを示して、「この不景気に、これだけの入場者数増と収入増をもたらしたのだから、実績は十分」と努力の大きさをアピール。仕分け人は刃が立たない圧倒的な論理展開でした。
ではなぜ、減額になったのか。実は実質的に減額にはなっていないのです。未来館の運営には、もうひとつ別の法人が下請けに入っているのですが、これがコスト増になっている上に、下請け法人の人事権が毛利館長にはなく、最適配置ができない。別法人があれば、その法人の役員報酬や管理コストが発生して、二重コストに成り、これがムダの温床になる。そこで、この二重構造を廃止、官庁直下に一括すれば、コストは削減でき、毛利館長はコントロール権を手に入れることができる。
実は、この二重構造の問題は3年前から毛利館長が文科省に訴えていたのに、変更できなかったのです。もともとは自民党政権が「民間に仕事を任せる」という方針をだし、その一環でまる投げされていた管理運営でした。結局、これがムダの温床になっていたことが明らかになり、今回、ここの是正を指摘して、減額、というのが仕分けの結論です。
仕分け人からは、「毛利館長にもっとたくさんの予算を預け、どんどん仕事をしてもらうべきだ」という意見も出るほどで、新聞報道とはだいぶニュアンスが違うのです。
実際、毛利館長の説明に対して、蓮舫議員からは「今回の仕分け作業ではじめて、本来聞きたい説明が聞けた」と絶賛していました。仕分け人は、その分野については必ずしも専門ではないので、きちんとした論理展開で説明されれば、突っ込みにくいのです。
"319 名前:名無しさん@お腹いっぱい。[sage] 投稿日:2009/11/17(火) 21:35:17 ID:gim28Lb2
唯ちゃんの体重笑ってた他キャラファンは今何を思ってるのだろうな。
だから唯ちゃんは標準体重だと言ったのに。
澪ちゃんの設定も”出るとこ出て引っ込むとこ引っ込んでる”だし。
エロゲみたいなファンタジックガリガリ設定に毒されすぎです。
321 名前:名無しさん@お腹いっぱい。[sage] 投稿日:2009/11/17(火) 21:36:40 ID:KciDU8Yn
»319
ファンタジックガリガリくそわらたwwww
322 名前:名無しさん@お腹いっぱい。[sage] 投稿日:2009/11/17(火) 21:37:24 ID:5n8OInhA
»319
なかなか面白い表現だなw>ファンタジックガリガリ設定
325 名前:名無しさん@お腹いっぱい。[sage] 投稿日:2009/11/17(火) 21:37:45 ID:qtStvNbk
»319
> ファンタジックガリガリ設定
なにそれ新しい用語?
326 名前:名無しさん@お腹いっぱい。[sage] 投稿日:2009/11/17(火) 21:37:53 ID:6sx8EUfm
»319に不覚にも
330 名前:名無しさん@お腹いっぱい。[sage] 投稿日:2009/11/17(火) 21:39:04 ID:G56mtqmd
»319
ファンタジックガリガリ
なんかすごいツボったw
「あれは別に下関で獲れるわけじゃないですからね。船が集まって来るだけで」
何となく噂には聞いていても、漁協の職員から当然のように言われると驚く。どれほどの消費者が知っているだろうか? 「下関のふぐ(ふく)」が、秋田県や北海道からも来ていることを。伊勢湾などからは特に多くのフグが船に乗って下関までやって来るという。
下関の港へ船が着き、そこで荷を揚げれば、すべて「下関のふぐ」だ。何も知らずに名前だけでありがたがる消費者は、決して少なくないだろう。
「もともとは獲れたんだと思いますよ。関門海峡辺りで」
ZEN風土の増田紀雄や増田剛にとっても、これは周知の事実のようだ。
「三崎のマグロなんかと一緒ですよ。加工施設があるから船が来る。フグは最初の頃は中国の方で獲っていて、一番近い水揚げ地が下関だったみたいですね。揚げたら加工しなきゃどうにもならないから、加工業者がどんどん来て、そこへまたフグが入ってくる。その相乗効果で、ああいうブランドになったんです。マグロだって、ほかの漁港に揚げても、加工できる施設がないから困っちゃうんですよ」
どうやら魚介類の流通は、かなりいびつな構造になっていそうだ。漁師に求められるのは定番魚種の安定供給だが、輸入モノや養殖モノの影響もあって、価格はどんどん安くなる。4定から外れれば、一銭にもならない。こんな環境に、漁師は置かれている。
"
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ここで気になる点が出てくる。
一つは、会話の中で触れられながらも「ドラゴンボール」作品中に最後まで登場しなかった存在。前述のラディッツが語った「適当な星を求めている異星人達」である。彼らの存在は非常に厄介である。なぜなら、具体的な姿が想像しにくいからだ。
考えてみると良い。フリーザ一派のトップであるフリーザおよび彼の一族は宇宙一強いと広く認知されている(原作では父親、劇場版アニメでは兄の存在も明らかになっている)。その配下の戦士達も、質、量ともに大軍団と言うべき規模を誇っているはずだ。はっきり言って彼らを止められる存在など宇宙には存在すまい。
であるならば、相手とまともなビジネスを展開する必要があるだろうか。
何せ星を丸ごと滅ぼして商品にしてしまうような戦力・組織力をもった一派である。顧客の星も有無も言わさず収奪してしまえば良いではないか。
"23 :名無しさん@十周年: 2009/11/17(火) 18:06:29 ID:bcZ2X+JXO
また異例判断くるか?
29 :名無しさん@十周年: 2009/11/17(火) 18:07:42 ID:aBhyassS0
> 千葉景子法相を告訴する構えに出た。
判ってるねえ(ニヤリ
30 :名無しさん@十周年: 2009/11/17(火) 18:07:53 ID:3mISSVoxO
ヤラセ来たなw
これで民法改正に持ってこうってかw