1. 8 November, 2009
    12:34
    "不審死した3人の男性の顔写真は頻繁に出てくるが、女の方は口元が映されるだけ。みのが「亡くなった事件についてはお顔を出すことができない。結婚詐欺事件では立件されているから、そっちのニュースではお顔は(出せないのか)?」と、TBS解説委員の柴田秀一に問いかける。「こうなってしまうと逮捕されないと出せない。(結婚詐欺と不審死が)いっしょのことになってしまっている。もし、皆さんが、自分が潔白だったりして、ほかの件で逮捕されたことで名前を公表されて、こっちの方もいっしょだよ、とやられたらまずい」というのが柴田の答えだった。いまひとつスッキリしない説明のような気がした。"
  2. 12:32
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萌え死ぬような画像ください 妹速VIP(`・ω・´)シャキーン
  3. 12:32
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萌え死ぬような画像ください 妹速VIP(`・ω・´)シャキーン
  4. 12:30
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【パクリ】これは似すぎ!トレス疑惑の問題画像集【盗作】※比較画像あり - NAVER まとめ
  5. 12:29
    "

    それまではハード面のスペックやクォリティ、さらにミキシング技術等で一線
    を引き差別していた。ところが、ディジタル技術の進歩が音楽を変えてしまった。
    と同時に民生機器の進歩は録音の考え方まで変えてしまう。機能がすばらしくプ
    ロのスタジオと変らなくなった。決定的なのはその音楽を一番解っている人間が
    録音しミックスするものだからかなわない、完ぺきなものができ上がる。
     これは「由々しき問題だ」とスタジオのオエライさんは焦りはじめた。そして
    その対策として考えだされたのが、次のようなことだった。

     1. ミキサーの社会的地位向上のために、著作隣接権を認めさせる。
     2. レコーディングエンジニアという名称は職人的で古くさいからアーチスト
       的な名前にしたい。

     フリーランサーの立場からも意見を聞きたい、というので私はこの会議に出席
    しました。
     私はこのテーマを聞いた瞬間、血が逆流してしまい、帰ろうとしたのですが、
    とにかく彼らの言い分も聞こうと最後までつきあいました。

     第1の著作権法の定義に適合するならば決してわるい話ではありません。敢え
    て反対する理由はどこにもありません。しかし、私は、物事に順序というものが
    あるように、先ずアレンジャーの権利が認められてからと思いました。
     シンセサイザーのマニュピレーターが認められて、アレンジャーが認められて
    いない、というのは納得出来ません。さらにミキサーとなると本末転倒でしょう。
    この一言で会議は白け始めました。
     そして、私の開いた口が塞がらなかったことは、大上段に振りかざした第2の
    口上です。「もはやミキサーは、ただのエンジニアではないアーチストなんだ」
    とは、よくいうよ!!。だから印税を貰らい、名称もアーチスト的な名にかえる
    (サウンドデザイナー、レコーディングアーチスト等)そうする事が社会的地位
    の向上に繋がるというのです。「狂ってる」としかいいようがありません。

     著作隣接権(二次使用によって発生する印税で放送とかカラオケから徴収する
    らしい)を認めさすには、それらしい名称をということなのでしょう。
    成程、肩書きやバッジを付ける、それが社会的地位の向上というわけです。これ
    では「成り上がり者」以外のなにものでもありません。
     私がもっとも気にかけている『ウサンクサイ職業』これをしっかり意識させて
    くれました。実に嘆かわしい。

    "
  6. 12:27
    "現代音楽の作曲家のひとにはとてもしつれいなのかもしれないけど、実験的な(誰もがわかる範囲で)音楽をつくってたひとが難しい音楽理論を勉強しないと楽しめない曲つくりに相転移していくのがとても残念です。これが本音です。"
  7. 12:25
    "

    笹川第三世代すなわち、笹川良一の孫の世代の話題と言えば、
    少々、のぞき見趣味も入りますが(^^;)、こういうのがあります。

    iモード生みの親の一人・松永真理さんが、iモード誕生までを描いた著書「iモード事件」に、
    NTTドコモ入社二年目で当時(’97年)、24歳の笹川貴生氏(笹川陽平長男)が
    開発メンバーの一人として登場します。
    そのエピソードの一部を抜粋すると、


    企画会議で、ディズニーランドに関するある企画が出た時の事、
    それまで黙っていた笹川が口を挟んだ。

    「ディズニーランドを運営しているオリエンタルランドに知り合いがいますから、
    早速アポを取って、企画を持ちこんでみますよ」

    なかなか積極的でいいじゃないか。
    そして、ある日

    「アポが取れました」
    「やったじゃない」

    「はい。オリエンタルランドの社長なんですけど」
    「知り合いって、社長のこと?」

    一同唖然、呆然。

    "
  8. 12:24
    "マニュアル接客の弊害ですね。哀しいけど、よくある話なんですよ……RT @atsupoko: このまえ、家族にお店ではいるとき、「大人3人子供2人でお願いします。」といったら、「全部で何人でしょう?」と、聞き返されましたが・・・おもわず「足しゃぁいいだろ!」と言ってしまった。"
  9. 12:24
    "

    客室乗務員は、東洋系の顔をしていても、日本語をまったく理解しない人が目立ちます。日本人は人件費が高いので、アジア系の女性を採用しているのでしょうが、日本人旅行客には、「日航なら間違いなく日本語が通じる」という理由で、日航を使っている人もいるだろうに。
    隣に座っていた熟年女性など、日本人にしか見えない東洋系の顔をした可愛いお姉ちゃんに、日本語でものを尋ねて、英語で返答(「私、日本語解りませんので、日本人乗務員を呼んで参ります」)されて、唖然。
    これなら、米系航空会社の方が、一目見て、誰が日本語通じそうかわかるだけ、まだしも親切というものです。

    そのあとやってきた日本人乗務員の対応もすごかったです。
    この女性の質問内容が、メキシコの入国カードに関する非常に基本的なことだったのですが、
    「私はカナダまでの乗務ですので、わかりかねます。カナダで乗務員が交代しますので、そちらにお訊きください」

    と、まあ、こういう返答が、気持ち悪いほどの満面の作り笑いでなされるわけですね。

    ちなみに、この熟年女性は、レアな乗り継ぎ先のことを聞いていたのではなく、そもそも、JALはこの便(JL012)を「成田メキシコ直行便(バンクーバー経由)」として販売しているのですが。

    てか、これらすべて、根本的に、経営再建とか経費削減とかサービスの意味をはき違えているだろうよ。
    この会社は本当に勘違いしている、と、ほんとに身にしみて感じたところでした。

    降りるときのアナウンスに、
    「当社のことでご心配をおかけしていますが、これからも日本航空は頑張って参ります」
    とか言っていたけれど、激安でもないのに、これだけ「貧乏」「落ち目」「利用客軽視」「慇懃無礼」オーラをふりまいていたら、
    「頑張るって、何を頑張るんだ? いっぺん、経営破綻して勉強し直せよ」
    と誰だって思うでしょう。

    少なくとも、メキシコ線が廃止されるのであれば、もうJALに乗ることもないでしょうが、廃止のニュースを聞かなくても、できれば乗りたくないものだと客に思わせるナショナルフラッグって……。

    "
  10. 12:19
    ipodstyle:

yuco:

nuremochi:

loco2kit:

juliasegal:

If my computer heats up…we’ve got S’MORES!

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    If my computer heats up…we’ve got S’MORES!